年次学術実務会議「知的財産権の保護と執行に関する実務的課題」
2025 十二月 11 - 十二月 12ロシア特許弁理士協会会長エフゲニー・アレクサンドロフ(博士、シニアパートナー、商標・意匠弁理士、法務・商標・意匠業務部長)、セルゲイ・ワシリエフ(博士、パートナー、商標弁理士)、アレクセイ・クラチュク(パートナー、ロシア商標・意匠弁理士、ユーラシア意匠弁理士)(以上全員モスクワ事務所)、ビクトル・スタンコフスキー(パートナー、ロシア特許弁理士、ユーラシア特許・意匠弁理士、サンクトペテルブルク事務所長)が、特許弁理士協会主催の年次学術実務会議「知的財産権の保護と執行に関する実務的課題」に参加しました。
エフゲニー・アレクサンドロフが、ロシア知的財産庁(LES)主催の円卓討論会「2025年の知的財産紛争:主要判例の分析と実務への影響」の司会を務めました。セルゲイ・ワシリエフは「知的財産保護分野における重要な判決」について発表しました。
アレクセイ・クラチュクは商標に関する円卓討論会の司会を務め、「商品識別手段としての地名の使用」について発表しました。
ビクトル・スタンコフスキーは、ビジネスゲーム「実用新案権侵害の終結に関する裁判」に参加しました。