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IP World Summit 2017

2017 九月 25 - 九月 27

ユーリー・クズネツォフ(パートナー、ロシア・ユーラシア特許弁理士、特許実務部長)、エカテリーナ・シュシュニナ(ロシア特許弁理士、モスクワ事務所)、ナタリア・クヴィトコ(助手、モスクワ事務所)が、アムステルダムで開催された IP World Summit 2017 に参加しました。

ユーリー・クズネツォフは「ユーラシアは新たな知財地域となりうるか?」というテーマで講演しました。Gorodisskyのブースがサミットの展示会部分に設置され、エカテリーナ・シュシュニナとナタリア・クヴィトコが法律事務所の新しいサービスのプロモーションを行いました。それは、オンラインによる地域の知財情報の更新、ヨーロッパとアジアの15ヵ国をカバーする記録システム、および新規知財案件のロシア特許庁への電子版出願です。

サミットでは、特許、商業秘密、著作権、ライセンス、商標などを含む知的財産の保護と収益化のための様々なアプローチが取り上げられ、20ヵ国以上から200人以上の参加がありました。

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