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オンライン・トレーニング「人工知能分野の発明を含む、コンピューターを用いて実施された発明の審査の特徴」

2021 三月 16 - 三月 18

ユーラシア特許庁は、連邦産業財産研究所(ロシア特許庁)とGorodissky and Partners の協力により、オンライン・トレーニング「人工知能分野の発明を含む、コンピューターを用いて実施された発明の審査の特徴」を開催しました。

トレーニングの一環として、 Gorodissky and Partnersは円卓会議「ハードウェア及びソフトウェア・ソリューションの法的保護への包括的アプローチ」を行いました。円卓会議では、ユーリー・クズネツォフ(パートナー、ユーラシア特許弁理士)セルゲイ・メドベージェフ(Ph.D.、LL.M.、パートナー、ロシア商標・意匠弁理士)、ワレーリー・ナレジュヌィ(Ph.D.、顧問)、アレクセイ・クラチュク(パートナー、ロシア商標弁理士)、ワレンチン・キリロフ(パートナー、ロシア・ユーラシア特許弁理士)、マクシム・ゴルバチョフ(ロシア・ユーラシア特許弁理士)が発言しました。

スピーカーたちはハードウェア/ソフトウェア・ソリューションの特許や国際特許の難しい問題に焦点を当て、ハードウェア/ソフトウェア・ソリューションの商標や工業意匠の保護、著作者と潜在的な権利所有者との間の関係をサービス産業財産対象物に統合する問題、及びこうした権利の処分方法について議論しました。

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