ウラジミル・バシキーロフ(特許調査部長、モスクワ事務所)とアレクサンドル・ブトキン(特許調査専門家、モスクワ事務所)が、基本的知財保護に関する研修ウェビナー第2回「ティーンの知財の日」を開催しました。
二人は、開発者や発明家にとっての特許情報の価値や、特許検索の仕方、検索の過程でいかに「フック」を捕まえ「落とし穴」を回避するかといった話題をカバーしました。
ウェビナーはGorodissky & Partnersによって開催され、13歳から16歳までの20人が参加しました。
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